加藤 瑞枝
作家紹介
2001年より山見浩司氏に師事して8年、日本新工芸より国立新美術館に大型万華鏡を出品するなどしていましたが現在は自宅工房にて手持ち用の小型万華鏡の制作に励んでいます。
筒もオブジェクトも全てガラスの万華鏡で、時にはアクリル絵の具で描いた自作の絵を筒にすることもあります。
25年間作り続けていますが、作る喜び、見る喜びの毎日です。
加藤 瑞枝
2001年より山見浩司氏に師事して8年、日本新工芸より国立新美術館に大型万華鏡を出品するなどしていましたが現在は自宅工房にて手持ち用の小型万華鏡の制作に励んでいます。
筒もオブジェクトも全てガラスの万華鏡で、時にはアクリル絵の具で描いた自作の絵を筒にすることもあります。
25年間作り続けていますが、作る喜び、見る喜びの毎日です。